空想のなかの食べものをモチーフに、雑穀についての知識を深めるワークショップ。
もちもち、黄色いつぶのキビを蒸し上げて、モチをぺったんぺったんつきました。ねばねば、ぐりぐり、こねこねする作業はとっても楽しい。食べものをつくる作業の原点です。
今回は男の子もたくさん参加してくれました!
空想のなかの食べものをモチーフに、雑穀についての知識を深めるワークショップ。
もちもち、黄色いつぶのキビを蒸し上げて、モチをぺったんぺったんつきました。ねばねば、ぐりぐり、こねこねする作業はとっても楽しい。食べものをつくる作業の原点です。
今回は男の子もたくさん参加してくれました!
三軒茶屋にある生活工房(せたがや文化財団)で、小学3年生〜中学生を対象に、雑穀のワークショップをしました。
写真は蒸したて熱々の「きびだんご」をついているところ。
みんなで力を合わせてつくります!
雑穀のおもてなし—きびだんごをつくろう
昔から食べられているキビやアワなどの雑穀。
このツブツブをつぶして、丸めて、またはドロドロにして…!?
きびだんごや甘酒などの、素朴な甘さのおかしをつくります。
日 時:8月1日(土)・2日(日) 各1日完結 13:00〜16:30
対 象:小学3年生以上(パーティーは保護者も参加可)
定 員:各日20名
参加費:1,000円
会 場:生活工房(キャロットタワー4階)
締 切:7月20日(月)必着
講 師:NEXT KITCHEN 中山晴奈(雑穀アドバイザー)
お申し込みは往復はがきのみです。詳しくは以下をご覧ください。
生活工房 http://www.setagaya-ac.or.jp/ldc/
不可思議な縁でもって、かの有名な@nifty:デイリーポータルZに取材してもらいました。しかも取材されたのはわたしではなく、わたしのノート(?)です。
「普段づかいの古文書」づくり →http://portal.nifty.com/2009/07/07/a/
実物は画像より数段汚く、たしかにどこかに埋まっていたのかと思われんばかりの古文書風です。しかし汚さも極めるとこういうご縁があるのかと、自分でもびっくり。
サミット4日目、ナムサンドラマセンターでOrganization Yoriのスタッフのみんなとお店を出しました。わたしはなぜか落書きせんべい屋さんをしました。
韓国のお餅、日本の太巻き、トルコのお菓子のワークショップが終わって、夕方、haja centerの3Fで試食をかねたパーティーを開きました。盛りつけ、飾り付けも中学生たちと準備します。パーティーのためにnoridanも駆けつけてくれました。
こちらは先ほどの生地を重ね、ピスタチオを包み込む。決まったリズムで、次々。
透けるほど薄くのばされた小麦粉の生地。トルコの菓子職人の技を見学させてもらいました。この生地がいろいろな形に変化するのだそう。
ソウルの中学生たちと、千葉県の太巻き寿司を一緒につくりました。普段あまり接しない年代の子たちなので、とても楽しみ。ベーシックなツバキとバラの2種類に挑みました。
6月1日(月)から5日(金)まで開催された、ソウル市が開催する2009 Seoul Youth Creativity Summitに参加しました。
nextkitchenはワークショップとエキシビションショップの2つに参加。