DAYS

チベットの市を行く

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フランドル絵画みたいな光だ。チベットのバター屋。

青蔵鉄道でチベットへ

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あけましておめでとうございます!今年もよろしくおねがいします。

ネクストキッチンは年末からお正月にかけて、電車で(?)チベットに行きました。車窓から見えるのは、ひたすら山とヤクの群れ、そしてときどき中国兵。
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実家のお正月のごぼう締め(お飾り)をつくりました。下総国なので、関東の方はよく見る形だと思います。しめ縄は3本の太い稲のわらねじってつくります。二人一組で。

かぶら寿司 届いた

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高木糀商店からかぶら寿司が届きました!
高木さん、ありがとうございます。お菓子の試作を金沢に送らねばです。。

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プラネタリウムの明井さんにおさそいいただきキッザニアのクリスマスパーティーに参加しました。

こどものエデュケーションを特殊な形で事業化し、成功しているキッザニア。ワークショップをつくるものとしては、ある種あこがれのような気持ちがあるのですが、自分にはこどももいないし、なかなか潜入できなかったのです。念願かない、足を踏み入れました。

さて杉玉のつくり方紹介3日目。

ギュウギュウ、ボサボサの杉の玉、この時点でなにか生き物のような、やんごとなき雰囲気を醸し出しています。おまけに周囲に立ちこめる杉のすがすがしいにおい!
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年末なのでクリスマスリースならぬ酒屋の杉玉とめかしこんでいるNEXT KITCHENです。

杉玉の中がどうなっているのかを知るのが、今回の一番の興味だったのですが、なるほど。竹で球体をつくり、そこに杉の葉を差し込んでいくわけです。なんとシンプルな作り!
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今日は千葉の名人にならい、杉玉をつくりました。

杉玉をご存じない方も多いかと思いますが、醸造所や酒屋店先に吊るされる、いわば特殊な看板のようなもの。新酒の完成とともに、この青々とした丸い玉を杉でつくり、下げることでお客さんに知らしめました。次の新酒の時期まで、茶色くなるまで吊るされます。

110℃のオーブン

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最近、オーブンをよく使うのですが、お菓子やパンを焼くでもなく、トマトやオレンジを焼いています。焼くといっても110℃の低温加熱。乾燥のためにオーブンを使っています。
トマトは半分にして塩をふって、約2時間でドライトマトに。オレンジは50%のグラニュー糖で煮てから、これまた約2時間焼いてオレンジピールに加工します。旨味をぎゅっと詰め込むドライ加工、一度おためしあれ。

料理の部活動

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今日はカメラマンの澤田さんと、広瀬さん、坂中くんとお料理の部活動をしました。7品撮影。
最後にはこんなかんじで特撮?も。